ニャンとも清潔トイレで掃除の手間が激減!ユーザーが語るリアルな口コミ

ニャンとも清潔トイレの画像 猫グッズ

猫ちゃんとの生活は幸せいっぱいだけど、トイレのお世話って結構大変。

そこで、ついに我が家もシステムトイレデビュー!

購入したのは、「ニャンとも清潔トイレ」です。

1カ月半使用したリアルな口コミをお届けしますね。

実際に使ってみた「ニャンとも清潔トイレ」のリアルな声!

ニャンとも清潔トイレの画像

「ニャンとも清潔トイレ」を使い始めてから、一番のメリットと感じるのは、掃除が楽になったこと!

従来の猫砂を使ったトイレと比べて、尿を吸収するシートを定期的に交換するだけでOKなので、手間がぐっと減りました。

もちろんウンチはスコップで取らないといけないですが、1日1回のことなので苦になりません。

ニャンとも清潔トイレの画像
スコップを引っ掛けることができるのも嬉しい

また、以前はトイレの近くを通るたびに気になっていたニオイ(とくに夏)が、気にならなくなりました!

我が家は消臭袋も使っているので、ニオイ対策はこれで万全です。

初期投資は少し掛かるけど、ランニングコストは思ったよりかからないのもメリット。

システムトイレ用のチップは固まるタイプの猫砂より高価ですが、チップは1.5か月ごとの交換で済みます。

我が家の場合は、吸収シートは5日ごとに交換している感じですね。

猫砂や吸収シートも、量販店やネットでまとめ買いすることでコストを抑えられます。

気になる点としては、猫が出入りするたびにチップが少し飛び散るところ。

まあ、この点は従来の猫砂でも同じでしたから、許容範囲です。

飛び散る量はチップの大きさによっても変わるのですが、我が家は一番大きいタイプのチップを使用。

ニャンとも清潔トイレのチップ画像
大きいので飛び散りにくい

最大量で飛び散っても10個以下で済んでいます。

ニャンとも清潔トイレの選び方

ニャンとも清潔トイレの画像

オープンタイプとドームタイプの違い

ニャンとも清潔トイレには、オープンタイプとドームタイプの2種類があります。

オープンタイプは上部が開いていて、猫が出入りしやすいのが特徴。

一方、ドームタイプは上部が覆われており、プライバシーを守りつつ飛び散りを防ぐことができます。

猫の性格やお部屋の配置に合わせて選ぶと良いでしょう。

チップとシートの選び方

チップには、脱臭効果が高いものや、環境に優しい素材を使用したものなど、さまざまな種類があります。

また、シートにも1週間交換不要のものや、さらに高い吸収力を誇るプレミアムタイプなどがあります。

ニャンとも清潔トイレ vs デオトイレ

ニャンとも清潔トイレとデオトイレのシート画像

デオトイレも人気のシステムトイレの一つで、ニャンとも清潔トイレと同様に臭いを抑える機能があります。

デオトイレは専用の消臭・抗菌シートが特徴で、ニャンとも清潔トイレと比較すると、シート交換の頻度や価格、デザインのバリエーションなどで違いがあります。

どちらも高い人気を誇るため、具体的な機能やコストを比較して選ぶと良いでしょう。

我が家には譲ってもらったデオトイレ用のシートがあって、「ニャンとも清潔トイレ」でも使用してみました。

デオトイレの吸収シートの方が1cmほど幅が狭い以外は、ニオイなどの違いはわかりません。

シートサイズからもわかるように、デオトイレの方が少し細身の作りみたい。

システムトイレを設置する場所のサイズで選んでもいいかもしれませんよ。

「ニャンとも清潔トイレ」レビューまとめ

ニャンとも清潔トイレの画像

「ニャンとも清潔トイレ」デビューして、本当に良かったことしかありません。

1階に住んでいるマンチカン用に用意したのですが、2階の先住メス猫にも買おうかと検討中。

従来の固まる猫砂がなくなったら、切り替えるつもりです。

次のシステムトイレのメーカーは決めてないので、そのときセールのものを選ぶ可能性大です♪

コメント

タイトルとURLをコピーしました